Archive for the ‘未分類’ Category
愛子小社会学級で墨画
Posted on: 2012年1月25日
- In: 墨画 ichinoseki emi | 教室 | 未分類
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紙芝居と絵本と和菓子
Posted on: 2012年1月23日
梅の気持ちが 和菓子の中につつまれて、
豆一さんの寒天喫茶 2日めの開店です。
和菓子のコースとともにお楽しみいただいているのが
荒井真澄さんの朗読や紙芝居。
好きな絵本を読んだり、お子さんに読んであげたりはあっても、
“よんでもらう”ことは なかなか新鮮。
日ごろの疲れや悩みも忘れて
ちょっと大きくなった子ども心、遊び心をとりもどしてくださいね。
月に一度の寒天喫茶、来月からはさらに内容を深めてお届けいたします。
ひな祭りを前に、テーマは 『おんなのこのお祭り』。
2月19日(日)13:30~、15:30~
2月20日(月)13:30~、15:30~、18:30~
*2月のおしながき*
一.深蒸煎茶と香の物
二.おもがし
三.お抹茶
四.まめいち特製パフェ
五.おんなのこのためのお茶
御予約制2,000円
男の子も 女の子も、お待ちしております。
梅のきもち。寒天喫茶
Posted on: 2012年1月22日
今月の寒天喫茶が今日と明日OPENしています。
毎回 和菓子のコースと紙芝居や絵本を楽しんで頂いております。
今月のテーマは「梅のきもち」
テーブルには、白砂の芸術「盆石(ぼんせき)」があしらわれ、
日本の春を待つ風景を演出・・・
月曜日の昼の時間には、作者の藤崎さんも会場にいらっしゃる予定です。
日本の伝統的な盆石の世界、はじめて目にする方も多いと思います。
いろいろお話を伺ってみましょう。
おみやげには。。。盆石をイメージして作った豆一さんの和菓子が!
日本の趣きを たっぷりとお楽しみください。
・・・・・梅の気持ち、おしながき・・・・・
一。カリカリ梅入り梅のお茶
二.おもがし~梅のきもち~
三.お抹茶 ~仙雲の昔~
四.ミニミニ寒天パフェ~飛び梅~
五.心をととのえるお茶~セントジョンズワートティー~
気持ちが晴れやかになるお茶です。
※明日1月23日(月)
13:30~
15:30~
18:30~
お電話でお席のご予約をお願いいたします。
いざなう月の琴。水瓶座の作曲家
Posted on: 2012年1月20日
月と星に寄せる、アクテデュースのピアノコンサート・・・
「いざなう月の琴」
ピアニスト齋藤卓子さんによるコンサートは、癒しの異空間を感じて頂きたく、
自分が一番リラックスできる聴き方で構いませんよ。というスタイル。。。
つなこさんからのご挨拶では「眠くなったら、そのまま寝てくださいね。」
「でもそれは勿体ない・・・」という方、「ゆったり寝てしまった」「癒されて涙がでてきた」・・・
ひとそれぞれ、事情を抱えた日常をすごしていたり、お仕事に追われがちになっていたりですが、
今夜のこの時間が ちょっとした安らぎになれば嬉しく思います。
目の前で、生演奏にふれて、
心の浄化、そしてリセット。。。自分のバランスを整える時間を
ピアノとピアニストと曲とお客様と いろんな事が生かし合えている小さなコンサート、
そんな気がします。
今日のプログラムの鍵は 「水瓶座」。
モーツアルト、クレメンティー、ドウシェク、メンデルスゾーン、
水瓶座の作曲家つながり・・・という 面白いプログラムも組み込みました。
クラシック音楽に馴染みの少なかった方にも とっても分かりやすく
人物や作風の違いのお話も 興味深いことばかりです。
次回の「いざなう月の琴」は、3月9日の夜7時~です。
このピアノは、ロマンチックな曲好き・・・というつなこさん。
生き生きと変わっていくであろうBABYグランドの今後も 見守っていきましょう!
お席のご予約はこちらまで・・・
齋藤卓子メール
アクテデュース☎
022-265-5350
※お客様の御都合で開始時間に遅れる場合、前もってお知らせ下さい。
豆一さんの和菓子教室
Posted on: 2012年1月19日
豆一さんの和菓子教室、今夜のテーマは“和菓子に字を書こう!”
・・・なにで字を書くの??
羊羹には、寒天が少なくてやわらかい水羊羹・寒天が多くてしっかりした煉羊羹・小麦粉やくず粉で蒸した蒸し羊羹があります。
羊羹は鎌倉時代から室町時代に僧侶によって中国から日本にやってきました。
禅宗では肉食が禁じられていたため、精進料理として小豆がこのまれたそう。
和菓子に字を書く羊羹は・・・固まる前のあたたかいうちに しぼりだせるホドよい固さの状態・・・
みんな、思い描いた好きな文字を、
心を込めて和菓子にたくしました。
4つのお持ち帰り自作和菓子が完成!
教室のあとには、豆一さん作のLOVE和菓子とお抹茶をいただきました。
次回は 道明寺です!
「ワークショップのご案内」をご覧の上お早めにご予約を。
ワークショップ・中塩さんのmake up
Posted on: 2012年1月18日
お客さまのリクエストにより、中塩さんのmake upLesson
今月末にワークショップ決定です。
前回もたいへん好評をいただきました・・・中塩さんがプロの技を伝授!
気持ちまでキラキラ綺麗になりますよ!
Make*Up*Lesson
『アイブロウ&アイラッシュのメイク』
みなさま、お仕事帰りのそのままのお顔でいらして大丈夫です。
お持ちの化粧品でワンポイントアドバイスしながらのメイク直しをします。
そして、今回のテーマ『付けまつ毛と眉』の講習に入ります。
ベース(ファンデーション)をちょこっと直し・・・
アイシャドーを簡単に・・・・。
付けまつ毛を念入りに・・・。
眉も念入りに・・・・・。
チーク・リップは極簡単に・・・・。
2012年1月31日(火)
19:00~21:00
講師/メイクアップアーティスト
中塩美津江
参加ご希望の方は、ご予約をお願いします。
持ち物など、ワークショップのご案内をご覧ください。
<中塩美津江>
某モデル事務所専属ヘアメイクを経てフリーランスとなる。
現在 仙台理容美容専門学校非常勤講師
三善メークアップ研究所非常勤講師
BLOOM BEAUTY SCIENCE 所属
メイクアップ講師、ブライダル、舞台、CM撮影、 TV、いろいろ活発に動いております。
魔法の数秘学
Posted on: 2012年1月17日
数秘学は, 古代に発展した“数の神秘”を研究する学問で,
「数字の意味を理解すれば, 隠された真実を知ることができる」とされました.
あなたが生まれ持っている才能は何でしょう?人生で果たす役割は?
今は どのような流れの中にあるのでしょう?
1つ1つの数字は 独自の意味やエネルギーを持っています.
名前や誕生日に込められたメッセージを読み取り,
あなた自身を知り, 心の願いを明らかにしていきましょう.
魔法の数秘学 step 1.
2012.2.10.(金)
19:00~21:00
持ち物 : 筆記用具, 電卓,
家族や友人など知りたい人の生年月日2名分
受講料 : ¥3,000
お申込み : 022-265-5350 (アクテデュース)
* 御予約ください *
レクチャー 齋藤卓子( さいとうつなこ )
国立音楽大学、及び同大学院修了。スイス・バーゼル音楽院においてコンサート・ディプロムを取得。同院内スコラ・カントールムにて古楽器(フォルテピアノ)の研鑽を積む。帰国後も国内外で幅広い演奏活動を展開すると同時に、美学、心理学など、様々な視点から独自の音楽観を追究するなか、音楽と心の同調、表現の可能性と深化のために様々な試みに取り組んでいる。
塩竃ひなめぐり
Posted on: 2012年1月16日
- In: イベント | 墨画 ichinoseki emi | 未分類
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今年も 塩釜ひなめぐり のご案内です。
~この季節に皆様にふたたび会えるよろこび~
というサブタイトルがついていて、塩釜の皆さんの特別な思いが伝わります。
一部震災の影響で使えないお部屋もありますが、
塩釜神社脇旧亀井邸を会場に 春を待つようなお雛様の催しが行われます。
明治から現代までの雛、堤焼き人形、江戸ちりめんなどを使ったつるし飾り、
草月流の皆さんによる亀井邸周辺の竹を使った作品展示、
おもてなしカフェでは カフェナツメさん・クレオバンテールさんのイベント限定の塩竃スイーツが登場!
土日は小さなお茶会があったり・・・
墨画の塩竃復興手ぬぐいも 会場で限定販売の予定です。
2012年2月29日~3月4日まで
10:00~16:00
塩竃神社裏坂 旧亀井邸にてご来場お待ちしております。
入場は無料です。
お問い合わせは022-366-6711(かのうさん)
ピアノと朗読で綴る愛の世界
Posted on: 2012年1月14日
今年最初のサロンコンサートは、ピアノの演奏と朗読が織りなす世界
『シューマンと智恵子抄』
~智恵子の“ほんとの空”へ捧ぐ~「あどけない話」によせて
ローベルト・シューマン(1810~1856)はドイツの恵まれた家庭で育ち、
ピアニストになるか文学の道に進むか・・・という環境でした。
長い間周囲に反対されながらも結婚を果たした女性クララもピアニスト。
シューマンは指を痛め弾き手としてすすむことはできず、
ピアニストである妻に贈るピアノ曲を作曲していったそうです。
幸せな家庭に恵まれた一方で、
明暗の両極端なところでぎりぎり保っていたバランスが崩れてしまいます。
幻覚や幻聴の世界 精神の病みの中にいる自分、病院へ収容されて妻に会えない淋しさ、
理解し尊重しあう心と 嫉妬の心を持ち合わせるシューマンとクララ。
一方、高村光太郎 智恵子の世界も
愛と狂気の 純粋な部分が 深い重なりをみせます。
『智恵子抄』作/高村光太郎
朗読/ 荒井真澄 ピアノ演奏・構成/ 齋藤卓子
2009年より取り組みはじめた 音楽と文学の融合 という試みも
今回で3回めとなりました。
『詩』という選びとられた言葉と、シューマンの幻想的な音楽が織りなす独特の世界を、
この空間ならではの伝わりや響きを
味わい、お愉しみいただけたでしょうか。
本日は2回公演とも満席という状況で感謝しております。
皆様 ご来場、ありがとうございました。
シューマンと智恵子抄のご案内
Posted on: 2012年1月13日





















