街に学び、街を描く水彩画
Posted on: 2012年2月4日
ゆき景色の街なみ、青葉区八幡町にあるお酒を造っていた蔵
歴史ある「天賞」の建物は 大通りから少し移築して、今はギャラリーとして開放し
催し物や絵の展示などに使われています。
深い茶色と白い雪のコントラストで 趣きがあります。
次回の水彩画教室は2月8日(水)の開催です。
講師の柴田治先生の作品をご覧頂ける展示会が
3月に開催されます。
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『美しいふるさとの風景』
水彩画三人展/阿部重憲 金伸之 柴田治
あの震災から1年、失われてしまった心に残る風景、失ってはならない愛着のある風景。
街を描き続ける3人が思いを込めてふるさとを描きました。3月に出版される画集『水彩で描く美しい日本30人のふるさと東北(仮題)』のための原画を中心に展示します。
3月10日~19日 10:00~17:30
ギャラリー専 (国分町3-9-9)



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